ホームページ制作会社(Web制作会社)、ホームページ管理会社を変更する時に必要な準備や変更時の注意点について。あまりホームページを制作・管理している業者を変更する機会というものはありませんが、廃業やトラブルによってホームページ制作会社(Web制作会社)、ホームページ管理会社を変更せざるを得ない場合もあります。
現状のホームページの管理を別の業者に任せるという点については、基本的には原則的には可能です。
不可である場合は、ホームページがリーズ契約等になっていたり、制作物の著作権のあり方の契約形態が、継続した運営管理の契約と紐づいているような場合です。
現状のホームページの管理のみを変更する場合、ドメイン(URL)を引き続き利用し、ホームページ(ウェブサイト)を再構築、リニューアルするのか、といったご要望に応じて必要な準備や注意点は異なってきます。またWeb技術的な面の他に、現在のホームページの契約形態に応じて対応の可否が異なってくる部分もあります。
ホームページ制作会社(Web制作会社)、ホームページ管理会社を変更する時の基本的な準備と注意点について。
ホームページ制作会社・管理会社を変更する際に必要な準備ホームページ制作会社や管理会社を変更する際には、スムーズに移行を進めるための準備と注意点をしっかり押さえることが重要です。適切に対応しなければ、サイトの停止やSEO評価の低下、データの消失など重大なトラブルにつながる恐れがあります。ここでは基本的な準備事項と注意点について。
まず、現在の制作会社や管理会社が提供しているサービス内容や契約条件を詳細に確認することから始めます。契約書に記載された解約条件や期間、制作物の著作権、保守対応範囲などを把握し、トラブル回避のために必要な手続きを把握しておきます。また、サーバーの管理権限やドメイン管理情報、各種アカウント(Googleサーチコンソール、Googleアナリティクス、メールシステムなど)の所有権やログイン情報の引き継ぎについても整理が必要です。
次に、ホームページのデータ一式を完全に取得することが不可欠です。WordPressなどのCMSを利用している場合は、サイトのファイルやデータベースのバックアップを取り、静的HTMLサイトであれば全ページのソースを含めて保存します。この段階で漏れや不備があると、新たな制作会社への移行時に問題が生じるため、必ず複数回のバックアップを確保します。
また、SEO評価を維持するために、旧サイトのURL構造やメタ情報、内部リンク構造の詳細を把握し、新しいサイト設計に反映させる必要があります。特にURLの変更が伴う場合は、旧URLから新URLへのリダイレクト設定(301リダイレクト)を確実に行うことが重要で、これを怠ると検索順位の大幅な下落やアクセス減少を招きます。さらに、GoogleサーチコンソールやGoogleアナリティクスのアカウント管理も見直しが必要です。これらのツールはサイトの所有権を管理会社が保持している場合が多いため、新しい管理者に権限移譲を行うか、新たに設定し直すことを忘れてはいけません。移行期間中はデータの欠損が発生しないよう注意深く作業を行います。
移行計画の立案も大切な工程です。作業スケジュールや各担当者の役割分担、影響範囲の洗い出しを明確にし、社内外の関係者に共有します。特に移行期間中のサイトの稼働状況やトラブル発生時の対応フローをあらかじめ決めておくことで、万一のトラブルにも迅速に対応できます。また、制作会社の変更は単なる外注先の切り替えではなく、ホームページの方向性や集客戦略の見直しを伴う好機でもあります。新しい会社と密にコミュニケーションをとり、現在の課題や目標を共有しておくことで、より効果的なサイト運営が可能となります。
サイト移行後も旧サイトのドメインやサーバーの管理を一定期間維持することが望ましいです。リダイレクトの有効期間を確保し、ユーザーや検索エンジンが新サイトにスムーズに移行できる環境を整えることが重要です。
ホームページ制作会社変更では「何を引き継ぐのか」を明確にする
ホームページ制作会社や管理会社を変更するとき、最も重要なのは、単にホームページのデータを受け取ることではありません。
ホームページを運営するために必要な権限や契約情報、サーバー、ドメイン、メール、CMS、各種解析ツールなどを含めて、何を引き継ぐのかを明確にする必要があります。
ホームページのHTMLや画像ファイルだけ受け取っても、それだけでは完全な移管とはいえません。
例えば、ドメインの管理アカウントが以前の制作会社名義になっている場合、その会社からドメイン管理権限を取得できなければ、将来的なDNS設定やサーバー変更に支障が出る可能性があります。
サーバーについても同様です。
サーバーの契約者が誰なのか、管理画面へ誰がログインできるのか、FTPやFTPSのアカウントは誰が管理しているのか、データベースの情報はどこにあるのかなどを確認しておく必要があります。
ホームページの移管で問題になるのは、目に見えるページだけではありません。
「ホームページを動かしている環境そのもの」を引き継ぐ必要があるのです。
ドメインの所有権を確認する
制作会社変更の際には、ドメインについて特に注意が必要です。
会社のホームページで長年使用しているドメインには、検索エンジンからの評価だけではなく、名刺やパンフレット、広告、メールアドレスなど、さまざまな資産が紐付いています。
そのため、ドメインを制作会社が管理している場合でも、企業側が管理権限を持っている状態が望ましいです。
ドメインの契約者情報、レジストラ、更新期限、管理アカウント、DNSの設定状況などを確認しておきます。
特に注意したいのが、制作会社が「ドメインもこちらで管理しています」としているケースです。
管理を委託すること自体は問題ではありません。
問題なのは、企業側がドメインの管理権限や契約情報を把握していないことです。
制作会社を変更する場合、ドメイン管理まで旧会社に依存していると、移行そのものが難しくなることがあります。
サーバーの管理権限も必ず確認する
ホームページのデータが存在しているサーバーについても、契約情報と管理権限を確認します。
FTPやFTPSでファイルをアップロードする場合、FTPアカウントが必要になります。
WordPressの場合には、さらにデータベースが関係します。
WordPressはHTMLファイルだけを保存しているわけではありません。
テーマやプラグインなどのファイルと、投稿や固定ページ、設定情報などを保存するデータベースが連携して動作しています。
そのため、WordPressを移行する場合には、ファイルだけコピーして終わりというわけにはいきません。
データベースのバックアップや復元、ドメイン設定、SSL、PHP、データベース環境などを確認する必要があります。
このあたりを把握しないまま制作会社を変更すると、「データはもらったがサイトを動かせない」という問題が発生することがあります。
メールサーバーの移行はホームページとは別に考える
制作会社変更で見落とされやすいのがメールです。
企業のドメインメールをホームページと同じサーバーで運用している場合、サーバーを変更するとメールにも影響が出る可能性があります。
例えば「info@会社ドメイン」のようなメールアドレスを利用している場合、ホームページの移行だけを考えてサーバーを変更すると、メールの送受信に問題が発生することがあります。
そのため、ホームページのサーバーとメールサーバーが同一なのか、別のメールサービスを利用しているのかを事前に確認する必要があります。
DNSの設定変更が必要になる場合もあります。
メールは企業活動そのものに関係するため、ホームページの移行以上に慎重な対応が必要です。
ホームページを新しいサーバーへ移した後に「ホームページは表示されるがメールが使えない」という事態は避けなければなりません。
WordPressの移行ではテーマとプラグインも確認する
WordPressサイトを移行する場合には、WordPress本体だけではなく、使用しているテーマとプラグインを確認します。
どのテーマを使用しているのか。
子テーマを使用しているのか。
どのプラグインが導入されているのか。
プラグインの設定情報は何か。
有料テーマや有料プラグインのライセンスは誰が所有しているのか。
こうした情報を整理します。
特に有料テーマや有料プラグインでは、購入者のアカウントやライセンスキーが必要になる場合があります。
制作会社が購入している場合、そのライセンスを新しい管理者がそのまま利用できるとは限りません。
「ホームページのデータはもらったが、テーマのライセンスがない」という問題が起こることもあります。
したがって、WordPressではファイルだけでなく、構成と権利関係まで確認する必要があります。
WordPressの管理者アカウントを制作会社だけにしない
WordPressの管理画面についても、企業側が管理者権限を持っていることが重要です。
旧制作会社しか管理者として登録されていない場合、制作会社変更時にアクセスできなくなる可能性があります。
理想的なのは、企業側の担当者や管理責任者が管理者権限を保持し、そのうえで制作会社にも必要な権限を付与する形です。
これは特定の制作会社を信用するかどうかという問題ではありません。
事業資産を自社で管理できる状態にしておくという基本的な考え方です。
制作会社が変わることはあります。
担当者が退職することもあります。
会社自体が事業を終了する可能性もあります。
そうした場合でもホームページを継続できるよう、管理権限を企業側で把握しておくことが重要です。
Google Search ConsoleとGoogle Analyticsの権限を確認する
SEOを継続するのであれば、Google Search ConsoleやGoogle Analyticsなどの解析環境も重要です。
制作会社やマーケティング会社が設定している場合、企業側が管理権限を持っているかを確認してください。
ここで問題になるのは、旧会社のアカウントだけで管理されているケースです。
制作会社が変更されると、それまで蓄積してきた検索データやアクセスデータを確認しにくくなる可能性があります。
特にWeb集客では、過去のデータが非常に重要です。
どのページにアクセスが集まっていたのか。
どの検索クエリからユーザーが来ていたのか。
どのページが問い合わせに貢献していたのか。
リニューアル前後でアクセスがどのように変化したのか。
こうした情報を継続的に比較することで、ホームページの改善が可能になります。
そのため、制作会社を変更するからといって解析環境までゼロから作り直すのではなく、可能な限り既存のデータと設定を引き継ぐことが重要です。
URLを不用意に変更しない
制作会社変更に伴ってリニューアルを行う場合、デザインだけでなくURLまで変更されることがあります。
ここには大きな注意が必要です。
長年運用してきたホームページには、検索エンジンからの評価だけでなく、外部サイトからのリンクやSNSでの共有、印刷物などからの流入が存在します。
URLを変更すれば、それまで存在していたページへのアクセス経路も変わります。
そこで、旧URLと新URLの対応関係を整理し、必要なページについて適切なリダイレクトを設定します。
特に重要なのが301リダイレクトです。
旧URLから対応する新URLへ適切に転送することで、ユーザーが古いURLへアクセスした場合にも新しいページへ誘導できます。
ただし、すべてのURLを新しいトップページへ一括転送すればよいわけではありません。
旧ページの内容と関連性の高い新ページへ適切につなぐことが重要です。
リニューアルで「検索順位が落ちた」とならないために
制作会社変更とリニューアルを同時に行う場合、検索順位やアクセス数の変化には特に注意します。
リニューアルによってデザインが新しくなったとしても、SEO上重要だったページを削除したり、URLを大幅に変更したり、内部リンクをなくしたりすれば、検索流入が減少する可能性があります。
また、タイトルや見出し、本文、canonical、robots.txt、XMLサイトマップなどの設定も確認する必要があります。
公開前のテスト環境でnoindexを設定していた場合、それが本番公開後にも残っていないかという確認も重要です。
リニューアル作業ではデザインに意識が集中しやすいですが、検索エンジンから見ればHTMLやURL、リンク構造、コンテンツなどもサイトの重要な構成要素です。
「デザインが完成したから公開」という判断ではなく、「検索とユーザーの両方にとって問題なく移行できる状態になったから公開」という判断が必要です。
旧ホームページの情報を捨てない
制作会社を変更するとき、「新しいホームページを作るから古いホームページは不要」と考えてしまうことがあります。
しかし、これは非常にもったいない場合があります。
古いホームページには、長年蓄積されたコンテンツがあります。
検索流入を獲得しているページがあるかもしれません。
外部サイトからリンクされているページがあるかもしれません。
顧客が繰り返し閲覧している情報があるかもしれません。
問い合わせにつながっているページが存在するかもしれません。
そのため、リニューアル前にはアクセス解析やSearch Consoleなどを確認し、現在のホームページにどのような資産があるのかを調査します。
見た目が古いからといって、コンテンツまで価値がないとは限りません。
むしろ古いホームページには、長年の運用によって蓄積された検索上の資産が存在する場合があります。
制作会社変更を機会にホームページの資産を棚卸しする
制作会社の変更は、単なる業者変更ではありません。
ホームページの資産を整理する良い機会でもあります。
どのドメインを所有しているのか。
どのサーバーを利用しているのか。
どのメールサービスを利用しているのか。
WordPressの管理者は誰なのか。
FTPやFTPSの情報はどこにあるのか。
データベースのバックアップは存在するのか。
Google関連サービスの権限は誰が持っているのか。
SNSや広告アカウントは誰が管理しているのか。
こうした情報を整理しておけば、将来的に再び制作会社を変更するときにもスムーズです。
逆に、これらを制作会社だけが把握している状態では、企業側がホームページを自律的に管理できません。
制作会社を変更するときに最も避けたいのは「何も分からない状態」で移行すること
ホームページの管理をすべて外部へ任せていると、自社では何がどこにあるのか分からないという状態になりやすいです。
これは制作会社が悪いということではありません。
ホームページの専門知識が必要であるため、企業側が細かな技術情報まで把握していないこと自体は珍しくありません。
ただし、少なくとも「誰が何を管理しているのか」は企業側で把握しておくべきです。
ドメインはどこで契約しているのか。
サーバーはどこなのか。
WordPressの管理者は誰なのか。
バックアップはどこにあるのか。
メールはどこで運用しているのか。
解析ツールは誰が管理しているのか。
この程度の管理台帳を作っておくだけでも、将来的なトラブルへの対応力は大きく変わります。
新しい制作会社には過去の経緯も共有する
新しい制作会社へ移行するときには、単純にデータを渡すだけでは不十分です。
過去にどのような問題があったのか。
なぜ現在の構成になっているのか。
どのページが重要なのか。
過去にSEO施策を行ったのか。
広告を利用していたのか。
WordPressでトラブルが発生したことがあるのか。
どのプラグインに依存しているのか。
こうした背景情報も可能な限り共有したほうがよいでしょう。
制作会社から見ると、既存サイトの構造には「なぜこうなっているのか分からない部分」が存在することがあります。
その理由を知らずに削除や変更を行うと、思わぬ問題につながる可能性があります。
特にSEOやサーバー設定については、過去の施策や事情を把握してから変更したほうが安全です。
制作会社変更とリニューアルは分けて考えてもよい
制作会社を変更するからといって、必ずしもホームページを全面リニューアルする必要はありません。
現在のホームページに大きな問題がなく、管理体制だけを変更したいのであれば、まず管理権限を移管するだけでもよい場合があります。
逆に、現在のホームページが古いシステムで構成されていたり、スマートフォン対応が不十分だったり、更新できない構造になっていたり、SEO上の問題が蓄積していたりするのであれば、リニューアルを検討する価値があります。
重要なのは、「制作会社を変えるから新しく作る」という順番にしないことです。
まず現在のホームページを評価する。
問題点を整理する。
残すべき資産を確認する。
そのうえで、修正、部分リニューアル、全面リニューアルのどれが適切なのかを判断するべきです。
移行後には必ず動作確認を行う
新しいサーバーや新しい環境へ移行したら、それで作業完了ではありません。
トップページだけではなく、主要な下層ページも確認します。
問い合わせフォームが正常に送信できるか。
自動返信メールが届くか。
企業側への通知メールが届くか。
電話番号やメールアドレスが正しいか。
画像が表示されているか。
CSSやJavaScriptが正常に読み込まれているか。
スマートフォンでレイアウトが崩れていないか。
SSLが正常に機能しているか。
古いURLから新しいURLへ適切に転送されるか。
こうした確認を行います。
特に問い合わせフォームは重要です。
ホームページそのものが表示されていても、フォームが動作していなければ、Web集客の目的を果たせません。
移行後のSEO監視も重要である
リニューアルやサーバー移転の後には、検索順位やアクセス状況をしばらく確認します。
公開直後だけを見るのではなく、一定期間継続して確認することが重要です。
アクセスが急激に減っていないか。
重要なページが検索結果から消えていないか。
404エラーが増えていないか。
リダイレクトに問題がないか。
インデックス状況に異常がないか。
検索クエリからの流入が変化していないか。
こうしたデータを確認します。
移行前のデータを保存しておけば、移行前後の比較もできます。
そのため、制作会社を変更する前に、現在のアクセス状況や検索パフォーマンスを記録しておくことが重要です。
制作会社変更はホームページを自社資産として整理する機会
ホームページ制作会社や管理会社を変更する際に重要なのは、「新しい会社へホームページを渡すこと」だけではありません。
自社のホームページが、誰の資産として、どのような環境で運用されているのかを明確にすることです。
ドメイン、サーバー、FTP・FTPS、WordPress、データベース、メール、解析ツール、SEO設定、画像や文章など、ホームページを構成する要素は多岐にわたります。
これらを整理しておけば、制作会社が変わってもホームページを継続して運用できます。
反対に、一部の情報しか引き継がれなければ、将来的に再び制作会社を変更するときに同じ問題が発生します。
だからこそ、制作会社変更のタイミングで、管理情報を自社側でも整理しておくことが重要です。
ホームページの移管は「データ移動」ではなく「運用体制の移行」である
ホームページ制作会社の変更を単なるデータ移動として考えると、見落としが生じます。
実際には、ドメイン、サーバー、CMS、メール、解析、SEO、コンテンツ、バックアップ、権限など、ホームページを取り巻く運用体制そのものを移行する作業です。
そのため、事前に現状を把握し、引き継ぐ情報を整理し、バックアップを確保し、URL変更の有無を確認し、SEOへの影響を調査し、公開後の確認まで含めて計画する必要があります。
そして、制作会社変更をきっかけに、現在のホームページに本当に必要なものと不要なものを整理することも重要です。
新しい会社へ移行するからといって、すべてを作り直す必要はありません。
逆に、古い構造をそのまま引き継ぐことが最適とも限りません。
残すべき資産は残し、問題のある部分は修正し、必要であれば新しい構造へ移行する。
その判断を行ったうえで、新しい制作会社や管理会社と運用体制を構築していくことが、最も安全な制作会社変更につながります。
ホームページは公開して終わるものではありません。
ドメインやサーバーを維持し、コンテンツを更新し、検索流入を確認し、問い合わせを分析し、必要に応じて改善していくことで、企業のWeb資産として成長していきます。
だからこそ、制作会社を変更するときには「今の会社から新しい会社へ何を渡すか」だけではなく、「自社が今後ホームページをどう管理し、どう成長させていくのか」まで考えておくことが重要です。
制作会社変更は、これまで外部に任せきりになっていたホームページの管理体制を見直す機会でもあります。
この機会にドメイン、サーバー、データ、権限、SEO、メール、バックアップなどを整理しておけば、将来的なリニューアルやサーバー移転、さらなる制作会社変更が必要になった場合にも、よりスムーズに対応できるようになります。
ホームページを企業自身の資産として扱う。
その意識を持つことが、制作会社や管理会社を変更するときの最大のトラブル回避策になるのです。
ホームページ制作・ウェブ構築とエレクトロニカ 電子音楽を始め、楽器もやります。 ウェブ制作(ホームページ制作)・ウェブ構築についてもちらほら
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